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今年初の映画を見ました。
「息もできない」、「ソーシャル・ネットワーク」。

「息もできない」は、前から見たかった映画。
考えさせられる映画でした。
「ソーシャル・ネットワーク」は、Facebookの成り立ちが分かる映画。そうだったんだって感じです。
映画を見ると、その内容について考えます。そんなに深く考えるというわけではないですが、映画で伝えたかったことはなんなんだろうと。
昨日映画「めがね」をDVDで見ました。
よかったです。
たそがれることに憧れました。
出てくる食事はおいしそうでした。
浜辺の宿「ハマダ」の建物かなりよかった。
ああいう建物の設計してみたいと思いました。
すごいよかった。
元気が出た。
いいとは聞いてたけど、他の人とは違う感覚かもしれないけど、
本当に見てよかった!と思えた。
最近見た映画の中で一番よかった。

映画「ホテルルワンダ」見ました。
ルワンダ紛争時の実際の話をもとにつくられた映画。
重かった。
考えさせられました。
最近映画の話ばかり。
映画は、映像を受動的に見ていても頭に入ってくるけど、しっかり見るとす
ごく頭が疲れる・・・。
今回見た3本(20世紀少年、イントゥ・ザ・ワイルド、ホテルルワンダ)は
どれもよかった。
映画「イントゥ・ザ・ワイルド」を見ました。
映画紹介より、
「1990年夏、アトランタの大学を優秀な成績で卒業した22歳のクリスは、
将来へ期待を寄せる家族も貯金も投げ打って、中古のダットサンで旅に出る。
やが てその愛車さえも乗り捨て、アリゾナからカリフォルニア、サウスダコ
タへとたった一人で移動を続け、途中、忘れ難い出会いと別れを繰り返して
行く。文明に 毒されることなく自由に生きようと決意した彼が最終的に目指
したのは遙か北、アラスカの荒野だった。」
映画の最後の方にすごく印象に残る言葉がたくさんありました。
「20世紀少年ー第2章ー最後の希望」見ました。
最終章へのつながりで、最終章お楽しみにって感じの仕上がり
でした。
漫画でも思いましたが、全体的に万博への憧れを感じます。
最終章が楽しみです。
昨日やっと「20世紀少年 第一章」を見ました。
原作の漫画をずいぶん前に読んだんですが、あまり覚えていなかっ
たこともあって、原作をあまり知らない映画として楽しめました。
と言いながら、原作とのギャップを感じました。
きっと原作が大好きな人は、受け入れられない部分もあるんじゃ
ないでしょうか。
僕は映画を見て、もう一度原作を読みたくなりました。
しかも、なんとなく思い出したのですが、最終巻を読んでいない
気がします。
ちゃんと読んでみよう。
もちろん、第二章も最終章も見ようと思います。
DVDで「レッドクリフPartⅠ」を観ました。
映画製作の技術や熱い思いをすごく感じました。
ただ戦闘シーンが目につき過ぎて、内容(歴史)が希薄に感じてし
まうことが残念です。
というかPartⅡを観て初めてこの映画の良さが分かるのかもし
れないですね。
ぜひPartⅡも観ようと思います。
しかし、トニー・レオンはかっこいいですね。
どの映画でも渋い。
クリストファー・ノーラン監督の「ダークナイト」を観ました。
ヒース・レジャー演じるジョーカーがすごいと聞いていましたが、
本当に引き込まれました。かっこいいです。
内容は、アメリカ映画といった感じですが、ジョーカーの存在に
よってすごい魅力ある映画になっていると思います。
ヒース・レジャーは「ダークナイト」公開直前に亡くなってしま
い、彼の演技は見れないと思うと残念です。
ヒース・レジャー演じるジョーカーを観るためだけに、「ダーク
ナイト」を観るのもいいと思います。