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2012/01/23

映画

今年初の映画を見ました。


「息もできない」、「ソーシャル・ネットワーク」。



「息もできない」は、前から見たかった映画。

考えさせられる映画でした。





「ソーシャル・ネットワーク」は、Facebookの成り立ちが分かる映画。
そうだったんだって感じです。


映画を見ると、その内容について考えます。
そんなに深く考えるというわけではないですが、映画で伝えたかったことは
なんなんだろうと。



2009/12/04

めがね

昨日映画「めがね」をDVDで見ました。

よかったです。
たそがれることに憧れました。
出てくる食事はおいしそうでした。

浜辺の宿「ハマダ」の建物かなりよかった。

ああいう建物の設計してみたいと思いました。

2009/09/08

映画「しゃべれどもしゃべれども」

すごいよかった。
元気が出た。
いいとは聞いてたけど、他の人とは違う感覚かもしれないけど、
本当に見てよかった!と思えた。
最近見た映画の中で一番よかった。





2009/09/04

「ホテルルワンダ」

映画「ホテルルワンダ」見ました。
ルワンダ紛争時の実際の話をもとにつくられた映画。
重かった。
考えさせられました。

最近映画の話ばかり。

映画は、映像を受動的に見ていても頭に入ってくるけど、しっかり見るとす
ごく頭が疲れる・・・。

今回見た3本(20世紀少年、イントゥ・ザ・ワイルド、ホテルルワンダ)は
どれもよかった。

2009/09/03

「イントゥ・ザ・ワイルド」

映画「イントゥ・ザ・ワイルド」を見ました。

映画紹介より、

「1990年夏、アトランタの大学を優秀な成績で卒業した22歳のクリスは、
将来へ期待を寄せる家族も貯金も投げ打って、中古のダットサンで旅に出る。
やが てその愛車さえも乗り捨て、アリゾナからカリフォルニア、サウスダコ
タへとたった一人で移動を続け、途中、忘れ難い出会いと別れを繰り返して
行く。文明に 毒されることなく自由に生きようと決意した彼が最終的に目指
したのは遙か北、アラスカの荒野だった。」


映画の最後の方にすごく印象に残る言葉がたくさんありました。

2009/09/01

「20世紀少年-第2章-最後の希望」

「20世紀少年ー第2章ー最後の希望」見ました。
最終章へのつながりで、最終章お楽しみにって感じの仕上がり
でした。
漫画でも思いましたが、全体的に万博への憧れを感じます。

最終章が楽しみです。

2009/08/06

「20世紀少年 第一章」

昨日やっと「20世紀少年 第一章」を見ました。
原作の漫画をずいぶん前に読んだんですが、あまり覚えていなかっ
たこともあって、原作をあまり知らない映画として楽しめました。

と言いながら、原作とのギャップを感じました。

きっと原作が大好きな人は、受け入れられない部分もあるんじゃ
ないでしょうか。

僕は映画を見て、もう一度原作を読みたくなりました。
しかも、なんとなく思い出したのですが、最終巻を読んでいない
気がします。
ちゃんと読んでみよう。

もちろん、第二章も最終章も見ようと思います。


2009/07/08

映画「レッドクリフ partⅠ」

DVDで「レッドクリフPartⅠ」を観ました。
映画製作の技術や熱い思いをすごく感じました。
ただ戦闘シーンが目につき過ぎて、内容(歴史)が希薄に感じてし
まうことが残念です。
というか
PartⅡを観て初めてこの映画の良さが分かるのかもし
れないですね。
ぜひ
PartⅡも観ようと思います。

しかし、トニー・レオンはかっこいいですね。
どの映画でも渋い。

2009/07/06

映画「ダークナイト」

クリストファー・ノーラン監督の「ダークナイト」を観ました。
ヒース・レジャー演じるジョーカーがすごいと聞いていましたが、
本当に引き込まれました。かっこいいです。

内容は、アメリカ映画といった感じですが、ジョーカーの存在に
よってすごい魅力ある映画になっていると思います。

ヒース・レジャーは「ダークナイト」公開直前に亡くなってしま
い、彼の演技は見れないと思うと残念です。

ヒース・レジャー演じるジョーカーを観るためだけに、「ダーク
ナイト」を観るのもいいと思います。