「HANKYU MODE x ARTIST COLLABORATION DISPLAY」
プロデューサー大西ろかさんに声をかけて頂き、阪急百貨店うめだ本店3階のフロア
ディスプレイにアーティストIKIRU MIWAKOさんとご一緒に関わらせていただきました。
設置期間:10/16(水)〜11/12(火)
設置場所:メインエスカレーター正面+メゾンマルジェラ
ドリスヴァンノッテンの間のスペース(2箇所)
今回のディスプレイテーマは「UPCYCLED BASICS」
コンセプトは「地球」
地球上にある資源には限りがあり、その限りある資源を有効に活用することで実現し、
かけがえのない地球を守り、未来を確かなものになるのではないか。
そう考え地球をイメージしたオブジェを制作しました。
※UPCYCLEとは、サスティナブルなものづくりの新たな考え方であり、リサイクル
とは違い、単なる素材の再利用ではなく、もとの製品よりも価値の高いモノを]
生み出すこと
最後に今回声をかけてくれた大西ろかさん、事前の仮組みや検討、設営等を手伝って
いただいたルポゼ・クリエーションの佐藤さん、稲田さん、フォトグラファーの
Masakado Nishibayashiさん、本当にありがとうございました。
2019/10/18
2018/08/31
恩師
少し落ち着いたので、書こうと思います。
恩師が著書を出版できた直後の5月末にお亡くなりになりました。
その後、なかなか心の整理ができないまま、NPO法人これからのまち・
建築・みどりをつくる会にて偲ぶ会を取り仕切ることになり、7月末に
偲ぶ会を開催しました。
多くの方々にご出席いただき、本当に良い会になりました。
参加いただいた方、準備・当日とご協力いただいた方には大変感謝
いたします。
参加された方々から良い会だったと言っていただき、感謝しています。
今回の会で、多くの方とお話をさせていただき、恩師がどれだけ建築に
ひたむきに向き合っていたのかを今更ながら痛感しました。
学生時代、NPOと関わり、いつも恩師の教えを感じて設計をしていたつもり
でいましたが、今やっと恩師の教えを理解し始めている気がします。
2018/05/23
恩師の著書
恩師の著書を私が関わっているNPO法人これからのまち・建築・みどりをつくる会が
発行者となり、出版させていただきました。
多くの方に基金協力をしていただき、実現できたことに感謝すると共に、多くの方に
慕われていた恩師の人を引きつける人間力を再認識しました。
建築関係の方は是非手にとって見ていただけると幸いです。
■「Message from Berlin 一建築家の思索の日々」狩野忠正
発行者となり、出版させていただきました。
多くの方に基金協力をしていただき、実現できたことに感謝すると共に、多くの方に
慕われていた恩師の人を引きつける人間力を再認識しました。
建築関係の方は是非手にとって見ていただけると幸いです。
■「Message from Berlin 一建築家の思索の日々」狩野忠正
2018/01/09
2017/05/18
2017/04/25
2017/04/21
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